とてもわかりやすく、
面白い本です。
まず購入してください(笑)
という感じです。
内容としては
テレビを軸にしながらも
コンテンツビジネスの展開や
ギョーカイ(業界)状況を
書かれています。
コンパクトな本なのに、
非常に凝縮されてます。
そして、
今後の方向性や可能性も
示唆されているので、
少しでもコンテンツビジネスに
興味のある方はお勧めです!
しかし、
このような状況になるとは、
10年前には全く想像できなかったですね。
【コンテンツ】
第1章 ギョーカイの解体新書
第2章 「流通力の覇権」と「創造力の覇権」
第3章 デジタル二重革命
第4章 「次のテレビ」の誕生
第5章 映像コンテンツの未来― 「テレビの次」へ
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